イキ顔

SEXをしていて何度もオーガズムに達する女性達を見て、羨ましいと思ったことはないですか?

しかも本当に気持ちよさそうにしているので、生まれ変われるのなら女になってSEXでイッてみたいと
高校時代に友人と話していた方、多いんじゃないでしょうか。
そんな女性の「イク」に似たオーガズムを我々男性も「前立腺マッサージ」で感じられるということをご存知でしょうか?

今日は一度知ってしまったら虜になってしまうと噂の「前立線マッサージ」について書いていきます。

前立線マッサージとは

前立腺
医療行為として行われていますが、それが射精を伴わない性的絶頂を味わえると広まっていったそうです。
そんな前立腺マッサージはどのようにしておこなわれるか簡単に説明すると、肛門から指を挿入し
お腹の方へ指を曲げると、ポコッとしたものがあるらしいのですがそれが前立腺。
その前立腺を手マンするように押したり、振動のような刺激を当てるとだんだん気持ちよくなるんだとか。
ちなみにこの前立腺は、女性のGスポットに当たると言われているそうです。
そう聞くと、前立腺マッサージが手マンでクリトリスやGスポットを攻められ昇天する女性のイク感覚に似ていると言われるのも納得ですね。

 

 

前立腺マッサージのやり方


アナル専用グッズで前立腺マッサージ専用の道具が売っているのでそれを揃えて自分1人でやる人、SEXパートナーにお願いし2人で楽しむ人と分かれます。
オススメはやはり、誰かにしてもらう方です。
というのも、中指の第二関節くらいまで挿れて曲げてやっと触れるかさわれないかなんだとか。
前立腺マッサージ初心者であれば、指を挿れるのも躊躇してしまいがちなのでここは1人より2人でしたほうが良いでしょう。
彼女にお願いする場合は、まず感じたことのないオーガズムを感じさせてくれと協力要請しましょう。
エッチな事に興味がない彼女にはかなりハードルの高いお願いになってしまうので、その場合は諦めてください。
違う方法が有るので、後ほどご紹介します。

エロい彼女でOKがもらえたのであれば、まずは衛生的にもシャワーを浴び入念に洗いましょう。
もし、シャワーに入れないのであればトイレのウォシュレットで対応してください。
前立腺マッサージ専用の洗浄グッズもあるようなので、ネットで調べて用意しても良いかもしれません。
また、彼女に素手でお願いするのは抵抗がありますよね…衛生的な理由からも素手はおすすめ出来ないので
調理用の薄い手袋や前立腺マッサージ専用の指サックなど用意してあげましょう。
彼女にはまず、小指をゆっくり挿入してもらってなれてきたら中指をゆっくり挿れてもらいます。
第二関節まで挿れたらお腹の方へ指を折ってもらいます。
ポコッとしたのがあるのでそれを刺激してもらいます。手の大きさにもよりますので調整しながら挿れてもらいましょう。
最初はオーガズムを感じづらいようですが慣れてくると、だんだん感じるようになるみたいなので彼女と楽しみながらプレイしてください。

彼女に頼まず、プロに頼む方法がある!!!

風俗店街

調べると、前立腺マッサージをしてくれる風俗がありました。
彼女がいない人、彼女に頼みづらいという人も多いとおもうのでこれは嬉しいですよね。
しかも、慣れるまではオーガズムを感じづらいようなのでプロに調教してもらってから
1人で、もしくは彼女などのSEXパートナーと楽しむ方が良いような気がします。
●金額は?!
都内で前立線マッサージをしているお店を調べた所安い所は\6000~というのがありました。
平均してみると¥15000前後のところが多く、時間も40分~1時間の設定が多かったです。
エリアは新宿・池袋・上野・渋谷・五反田など風俗外で有名な場所に多くありました。
派遣型のもありますが、料金は割高です。

 

僕の前立腺マッサージ体験レビュー

鶯谷

調べていたら気になってしまい、プロに開拓してもらうことにしました。

僕は、知り合いに会うのを心配しマイナーそうな鶯谷のお店へ行きました。
¥15000のコースを選び、やってきたのはまぁそこそこなお姉さま。
前立腺マッサージプレイをするだけあって、ちょっとSよりな感じ。
普段はどんなプレイが好きなの?攻められるのが好きなの?といった軽いコミュニケーションを挟んでプレイ開始。
タマをマッサージされながら、肛門を舐められたりしました。
僕自身、アナルプレイすら未体験で普段は攻められたりしないので戸惑いつつもお姉さんの攻めにすっかりヤラれてしまってました。
舐められて、指をプスっと挿れられた時は恥ずかしさがなんだかって、上手く言えない感情がウワーっと出てきました。そこからは興奮であっという間に時間が来てしまいました。
はじめてでしたが気持ちよく、最後にお姉さんに回を重ねるともっともっとイケるわよと言われたのが忘れられず再訪あい、今では定期的に通っています。
自分の中の隠されていたドM心が出てきています。
普段、彼女には攻めの僕ですが、前立腺マッサージのお店ではドM男化しています。