数あるメーカーの中でも、屈指の美少女を揃えるプレステージ。そんなプレステージの現在の看板女優が、色っぽい顔立ちに見事なボディを併せ持つ、あやみ旬果ちゃんである。
出演作では過激な表情を見せているが、素の本人は「下ネタが苦手」というのも可愛い。

プレステージの人気作が定額料金で視聴できる「ゲオトナ」は、現在、初回一か月無料キャンペーン中。あやみ旬果の作品も豊富に揃っているので、ぜひ、チェックしてほしい。

さて、今回はAV撮影にかけるあやみ旬果の思いを、アレコレと聞くことができた。

■あやみ旬果は「ビジネスエッチ」!?
――私生活では下ネタが苦手というのは本当ですか?

「はい、そうかもしれませんね~。AVを丸々見たこともないし。仕事ではエッチなことをしているんですけど、素の状態になると、普通にエロ話するのも照れちゃう方ですね…」

――じゃあ、自分の作品も見ないわけですか?

「ほとんど(笑)本当は勉強のためにも見た方がいいのかもしれませんが…」

――何か思い出に残っているタイトルはありますか?

「うーん。そうだな。『美しいお嬢様の卑猥なる飼育』は印象深いです。いわゆる調教モノなんですけど、自分の中でも徐々に“目覚めていく”感じがあって、新鮮だった(笑)」

――ちょっと無理矢理、が好きなんですか?

「それはあるかも。責められるのは好きです。あんまり強引なのは大変なんですけど、男の人には基本的にリードされたい。だから、『俺達の痴漢専用ペット』とかも楽しかった」

――痴漢被害に遭うけど、ある男に助けられて、親しくなる…って話ですよね。

「そうです。痴漢シーンが意外に感じちゃいました(笑)」

――でも、実は恋人になったその男性もすごい変態なんですよね(笑)

「はい。もう後半はめちゃくちゃです。陵辱シーンは、でも、男優さんに身を任せておくだけだから、仕事としてはある意味ラクです(笑)気を遣わなくていい、というか…」

■あやみ旬果が語る過酷なAV撮影体験
――作品によっては難しいと感じることもあるんですか?

「そうですね…ドラマ系は多少不安があります。台詞が覚えられなくて(笑)だから撮影の前は緊張します。特殊な設定――スパイものなんかもありましたが、苦労しましたね」

――大変だった撮影として印象深いのは?

「そうだな~。『あやみ旬果のエスカレートし過ぎる無茶ぶり逆ナンパ』ですかね。もともと私って人見知りで、そんな自分が逆ナンするなんてありえないので、けっこう大変でしたかね。でも、きっちり男性をゲットしましたから、そこは評価してほしいですね(笑)」

――スポーツものが苦手だという話も聞きました。

「はい。一応元バレー部なんですけど、幽霊部員だったんで(笑)あ。そうです、苦手といったら、“汗だく”モノも難しかった。私、もともと汗かかないんで、なかなか汗だくにならなくて困りました。いっぱい水飲んで、お風呂入って、頑張って汗を出したっけ…」

――汗をかかないとなると、潮吹きもあまりしない方ですか?

「ですね。潮を吹くタイプじゃないかも」

――でも、潮吹きシリーズの『スプラッシュ旬果』は名作でした(笑)

「恥ずかしいですね(笑)これもたくさん準備して臨んだ撮影です。というか、『スプラッシュ』の撮影は別の意味で大変で…撮影の前に、ぎっくり腰になっちゃったんです(笑)」

――よくそれで撮影できましたね…。

「はい、なんとか。でもプレイが始まったら、痛みが消えてきました。なんか興奮しちゃったら、そうなるのかも(笑)でも、まあ撮影が終わったらすごい痛くなりましたね…」

■あやみ旬果の最高に気持ち良かったAV体験は!?
――すごいプロ根性ですね。そんな女優魂も吹き飛ぶほどの快楽体験はありますか?

「う~ん。とにかくエッチに没頭しちゃったのは、『48時間耐久連続巨根アクメ』です。この作品に関しては、台本もなし。純粋にセックスを楽しんじゃいました(笑)だから、私の一番素のエッチな姿が出てるのはコレじゃないかなと…」

――やっぱり、巨根はイイんですか(笑)

「いや…それよりも、もうずっとヤリ続けたので(笑)知らない間にもう理性が吹き飛んでましたね。何回も『もう無理』って言うんですけど、男優さんたちがやめてくれないので…何回も限界を超えたって感じで、もう最後の方は、無。放心状態って感じです(笑)」

――「無」の境地ですか…すごい。

「自分で作品は見ていないからわからないんですけど、本気になったのはこれだけです」

――今日はありがとうございました。

「はい、いろいろ見てみてくださいね(苦笑)」

インタビュー中、極力<直接的な表現>は避けて話す姿も印象的だった、あやみ旬果。
そんな「普通な女の子」の一面もある彼女が、作品ではかくも大胆な姿を見せているのだと思ったら、正直、もう勃起を禁じ得ない…。「ゲオトナ」で要チェック。中でも『48時間耐久連続巨根アクメ』は本人の弁によると「ガチ」らしいので、まさしく必見であろう。